Tokyo 工房利用

技法紹介 / AdobeCapture(アプリ)

2016/07/27

[ Adobe CaptureCC ]を使えば簡単にオリジナルのテキスタイルを作ることができます。その場で自分の周りにある景色からテキスタイルを作るまで数分で製作することが可能になりました。思うがまま、好きなだけ、身の回りの景色からお気に入りのテキスタイルをたくさん作ってから、一番気に入ったテキスタイルを使用することができます。今回は[ Adobe CaptureCC ]の使い方の簡単なご紹介を致します。(Makers'BaseにAdobe CaptureCCが使えるデバイスのご用意があります。)

Tokyo ワークショップ

工程紹介 / 2時間半お箸つくり放題

2016/07/25

2時間半で木製のお箸作り放題のワークショップ。様々な特徴がある木材を6種類から自由に選び、2時間半でオリジナルの箸を作れる分だけつくることが可能です。ワークショップの中で木材からお箸を作り上げるまでの流れをご紹介いたします。

Tokyo ワークショップ

素材紹介 / 銀と真鍮

2016/07/18

Makers’Baseのリング、バングル、ブレスレット、チョーカーを作るワークショップは銀か真鍮を選んで作ります。この2つの素材の特徴についてご紹介いたします。

Tokyo ワークショップ

素材紹介 / 「栃木オイルレザー」と「蝦夷鹿革」

2016/07/08

メイカーズベースのワークショップには、「コインケース」「パスケース」「カードケース」「キーホルダー」「がま口ポーチ」など本革を使った様々なワークショップがあります。これらワークショップでは「栃木オイルレザー」と「蝦夷鹿革」の2つの名革を使用しています。それぞれの特徴は全く異なり、楽しみ方もまた異なります。この2つの名革をご紹介いたします。

Tokyo 外部出店

REPORT / PopUpShop with Taipei@日本橋三越 (2016/7/6-7/12)

2016/07/06

7月6日(水)-7月12日(火)の期間、日本橋三越にて限定ショップを展開しました。今回のテーマは「台北」。「夏にぴったりのトートバッグ」コンテストで上位入賞した20のデザインをプリントしたトートバッグ。4つの形状で展開。また、台北の新進気鋭12ブランドの最新プロダクトが所狭しと並びました。

Tokyo 商品開発コンテスト

受賞作品 / MBデザインコンテストvol.6「夏にぴったりのトートバッグ」

2016/07/01

Makers' Base デザインコンテストvol.6。「夏にぴったりのトートバッグ」デザインコンテスト。最終審査を経て、受賞20作品が決定いたしました。最終審査は日本橋三越、株式会社ミマキエンジニアリング、株式会社バイストン(倉敷帆布)、財團法人台北市文化基金會、Makers’ Base 、の5社によっておこなわれました。各審査委員のおすすめデザインもございますので、どうぞご覧ください。受賞作品は、本日7/1(金)より数量限定で店頭およびウエブサイトでの販売をいたします。

Tokyo 商品開発コンテスト

通過作品 / MBデザインコンテストvol.6「夏にぴったりのトートバッグ」2次審査

2016/06/27

Makers' Baseデザインコンテストvol.6。夏にぴったりのトートバッグデザイン。2次審査を通過した30作品です。Facebook、メール、店頭での投票を合算し、上位30作品が選ばれました。最終選考はこの30作品より、最終審査会により決定。最終的に選ばれた作品は7月1日(金)に発表予定です。

Tokyo 工房利用

機器紹介 / UVプリンター

2016/06/24

UVプリンタは平面の物体に写真やオリジナルのイラストをプリントすることができます。平面であれば既製品のケースや革小物などにもプリントすることができるので個性的なオリジナルの製品を簡単につくれます。ホワイトインクと透明インクが出力できるのも特徴です。

Tokyo ワークショップ

工程紹介 / 生地からデザインするクラッチバッグ

2016/06/18

クラッチバッグを作るワークショップ。生地インクジェットプリンターを使って写真やイラストなど好きなデザインに生地を加工。当日に手書きで柄で書いて生地にすることも可能です。

Tokyo ワークショップ

工程紹介 / 本革でつくるがま口ポーチ

2016/06/17

デザインを考えるところからワークショップスタート。あなたのスマートフォンやカメラに入っている写真を加工したり。その場で水彩絵の具を使って描いたり。事前に用意してあるデザインを活用することも可能です。図案が出来上がったら、UVプリンタという最新機器を使って牛革にプリント。その後、好きな裏地生地を選んで裁断して縫い上げ、がま口パーツを選んで取付けたら完成です。