Tokyo 商品開発コンテスト

通過作品 / MBデザインコンテストvol.6「夏にぴったりのトートバッグ」2次審査

2016/06/27

Makers' Baseデザインコンテストvol.6。夏にぴったりのトートバッグデザイン。2次審査を通過した30作品です。Facebook、メール、店頭での投票を合算し、上位30作品が選ばれました。最終選考はこの30作品より、最終審査会により決定。最終的に選ばれた作品は7月1日(金)に発表予定です。

Tokyo 施設利用 / DIY

機器紹介 / UVプリンター

2016/06/24

UVプリンタは平面の物体に写真やオリジナルのイラストをプリントすることができます。平面であれば既製品のケースや革小物などにもプリントすることができるので個性的なオリジナルの製品を簡単につくれます。ホワイトインクと透明インクが出力できるのも特徴です。

Tokyo ワークショップ

工程紹介 / 生地からデザインするクラッチバッグ

2016/06/18

クラッチバッグを作るワークショップ。生地インクジェットプリンターを使って写真やイラストなど好きなデザインに生地を加工。当日に手書きで柄で書いて生地にすることも可能です。

Tokyo ワークショップ

工程紹介 / 本革でつくるがま口ポーチ

2016/06/17

デザインを考えるところからワークショップスタート。あなたのスマートフォンやカメラに入っている写真を加工したり。その場で水彩絵の具を使って描いたり。事前に用意してあるデザインを活用することも可能です。図案が出来上がったら、UVプリンタという最新機器を使って牛革にプリント。その後、好きな裏地生地を選んで裁断して縫い上げ、がま口パーツを選んで取付けたら完成です。

Tokyo 施設利用 / DIY

機器紹介 / 昇華転写プリンター

2016/06/17

昇華転写プリンターを受講することで、ポリエステル生地に写真やオリジナルの柄をプリントすることができるようになります。また、既製品のTシャツやカバンなどにもプリントすることができるので個性的なオリジナルの製品を簡単につくれます。

Tokyo ワークショップ

工程紹介 / べっ甲やマーブル柄のアクセサリー

2016/06/13

アクリルでつくるアクセサリーのワークショップ。100種類以上の柄のアクリルから好きな模様を探し出し、自由に形を決めてピアス/バレッタ/時計をつくることができます。レーザーカッターを使用することで好きな文字の彫刻や自分で描いた手書きのシルエットを形にできるのも特徴。仕上げに用意された様々な装飾用パーツを用いて世界に1つだけのアクセサリーを製作します。

Tokyo イベント

REPORT / ファクトリーブランドが”自ら”立ち上がるということ (2016/5/13)

2016/05/20

2016年5月13日に開催された「ファクトリーブランドが”自ら”立ち上がるということ」というテーマの勉強会。Secori Galleryの宮浦さん、marumasuの松川さん、yohakuの渡辺さんをお呼びして、ファクトリーブランドのアレコレを、お酒を交えながら学びました。

Tokyo 商品開発コンテスト

作品募集 / MBデザインコンテスト vol.6「夏にぴったりのトートバッグ」

2016/05/18

Makers' Base デザインコンテスト第6弾。「夏にぴったりのトートバッグ」デザインコンテスト。財團法人台北市文化基金會との連携企画。日本橋三越、株式会社ミマキエンジニアリング、株式会社バイストン(倉敷帆布)の協力。薄着がファッションの主体となる夏は小物が主役。特にトートバッグは気軽に持ち歩けて、たくさん入れることができる便利なバッグ。そんな夏にぴったりのトートバッグが今回のコンテストの対象です。今回は台湾のデザイナーを第一線で支援している財團法人台北市文化基金會と協力し、日台合同開催のコンテストとなります。トートバッグは日本の中でも高い品質を誇る倉敷帆布を使用。皆様の素晴らしいトートバッグデザインを大募集。優秀作品は7月6日より日本橋三越他で販売予定。

Tokyo 外部出店

REPORT / PopUpShop@札幌三越 (2016/5/18-5/24)

2016/05/18

札幌三越にて、5月18日(水)から5月24日(火)まで「大吟醸を美味しくする風呂敷」コンテストの優秀作品の販売。協力いただいた5社の酒造メーカーが選んだ5作品と、得票数上位5作品を合わせた合計10作品。1階の「The Stage」というライオン前入ってすぐの場所。

Tokyo 商品開発コンテスト

作品募集 / MBデザインコンテストvol.5「1億円ダイヤのパッケージ」

2016/05/17

1億円のダイヤのパッケージをデザインするコンテスト。どういった場面で、どういった人に対して、どんな形で価値のあるパッケージか?というコンセプトから考えます。最優秀には10万円、次点には5万円。プロアマ問わず、どなたでも参加OK。資産性が高く、デザイン性が薄いジュエリーに対して、デザインの要素を取り込みたい!という依頼主の強い志あるコンテストです。