Chiba Tokyo オーダーメイド

[オーダーメイドサービス]写真選びのコツ

2020/05/31

可愛いペットの写真を使ってつくる、ペットドットアイテム。ペットの写真を送るだけで、デザイナーが被写体を綺麗に切り抜き、ドット柄にしてデザインします。基本的にはどんなペットの、どんな写真を使っても可愛らしく仕上がりますが、特にこんな写真がオススメという写真選びのコツも。そんなコツを、ここではいくつかご紹介いたします。

[サービスの基本概要]
サービス:オーダーメイド
デザイン:いただいた写真を使用
価格  :5,500円〜6,600円(税込)
注文方法:メールでのやりとり
納期  :デザイン決定後2-3週間程度
受渡方法:ご配送
送料  :1個550円、2個以上無料

[対象となるアイテム]
*がま口ポーチ:
詳細はコチラ
*キーケース :詳細はコチラ
*スマホケース:詳細はコチラ

それでは以下より、オススメの6種類の写真の選び方をご紹介いたします。

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①真顔×変顔
表情が豊かなペットをお持ちの方にオススメ。普段の顔を1枚、もう1枚を「あくびしている顔」「笑っている顔」「怒っている顔」「困っている顔」など。なるべく、同じ角度から撮影したものを使うと、よりその表情が際立って、可愛らしい仕上がりに。表情にもよりますが、どちらをメイン/サブとしても可愛らしく仕上がります。

②変な体勢×変な体勢
全身を使ってよく体勢を変えるペットをお持ちの方にオススメ。「伸びをしている」「丸まっている」「飛び跳ねている」「つかまっている」など。ちょっとした違い、というより、大きく違う体勢をとっている方が、並べてみたときにその違いが綺麗に引き立ちます。

③立っている×寝ている
すぐに寝っ転がってしまうといった特徴のあるペットをお持ちの方にオススメ。できれば横から撮影した全体写真がベター。メインを「立っている」姿として、サブで1点だけ「寝ている」を入れると、1匹だけさぼっているようなデザインになってかわいらしく仕上がります。

④1つだけ小道具を入れる
何かを被ったり、加えたり、または何かに入っていたり。あなたのペットが小道具と一緒に写った写真を使うのもオススメ。メインを「普通の姿」として、サブで1点だけ「小道具を使った姿」を入れる、またはその逆で構成すると、面白い特徴のあるデザインに仕上がります。

⑤右向き×左向き
顔や体のどこに特徴がわからないけどかわいいんだ!という方にオススメ。送っていただくのは1枚だけでOK(もちろん2枚でもOK)。わかりやすく右側(左側)を向いている顔や体の写った写真を送ってください。そうしたら、デザイナーが反転させて、右向きと左向きでドットをデザインします。

⑥1つだけこっち向いてる
恥ずかしがり屋さんなペットをお持ちの方にオススメ。普段通り、向こうを向いてしまっている姿をメインに配置しつつ、1匹だけ、こっちを向いてくれている写真をサブに使うと、あなたのペットの性格まで表現した1つに。

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以上、6パターンのご紹介でした。もちろん、これ以外にも可愛く仕上がるパターンはたくさんございます。また、ご自身の飼われているペットに合わせて、飼い主の方が選ばれた写真で構成するのが一番です。もし、どんな写真を選んだらよいか迷っている、ということがあれば、上記6種類、参考にしてみてください。

また、ご注文については、必ず以下の2つの流れで行なってください。

①サービスの詳細説明ページをよく確認する。
 *がま口ポーチ>コチラ
 *キーケース >コチラ
 *スマホケース>コチラ
②お問い合わせフォームから依頼する。(>コチラ


写真を選ぶだけでも楽しい時間を過ごすことができます。ぜひ、皆さんも自分のお気に入りの写真を選んでみてください。

Makers' Base Tokyo
セミオーダー担当