Chiba Tokyo オーダーメイド

[メールで注文]写真を使ってつくるオリジナル牛革がま口ポーチ

2020/09/01

大好きなペットの写真を選んで、メールでご連絡いただくだけ。ペット写真でつくるオリジナルがま口ポーチ。お気に入りの写真を送っていただいたら、被写体を切り抜いて、好きな色と合わせてドット柄にデザイン。牛革のがま口ポーチとして仕上げてお送りいたします。自分の写真からつくる、世界に一つだけのアイテムづくりをお楽しみください。

ご注文は、下記内容をご確認いただいた上で、コチラのオンラインストアより行なってください。ご注文の前にご質問等があります場合、まずはコチラのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

[サービスの基本概要]
サービス:オーダーメイド
商品  :牛革でつくるがま口ポーチ
デザイン:いただいた写真を使用
価格  :Sサイズ 5,500円/Mサイズ 6,600円
注文方法:メールでのやりとり
納期  :ご入金後3-4週間(有料で納期短縮可能)
受渡方法:ご配送
送料  :1個550円、2個以上無料
*ご来店の必要はありません

[プロダクトの仕様]
サイズ:SサイズとMサイズの2展開
素材 :牛革
口金色:シルバーとゴールドの2展開
裏地 :綿100%生地
重量 :120g程度

[ご注文の流れ]
一度ご依頼のご連絡いただいた後、こちらから詳細のご案内を差し上げます。その後、以下5点について決めていただいた上で、ご注文が確定いたします。

①サイズを決める
SサイズとMサイズのいずれかより希望のサイズを決めます。

◯Sサイズ(5,500円)
全体:縦110mm × 横120mm
口金:縦50mm × 横100mm

◯Mサイズ(6,600円)
全体:縦110mm × 横180mm
口金:縦50mm × 横150mm

◯写真のクオリティについて
お送りいただく写真は300dpi程度の画質があれば十分です。スマホで撮影したものであれば、基本的には問題ありません。

◯被写体の切り抜きについて
写真をお送りいただく際に、切り抜きたい部分について補足記載をしてください。例えば、「顔のみ」「全身」など、簡単な表現でOKです。いただいた希望に沿って、メイカーズベースのデザイナーが被写体を切り抜きます。

◯写真選びのコツ
基本的には大好きなペットの、大好きな写真を選んでいただければ、しっかりデザインさせていただきます。ただ、どうやってらんだらいいのかわからない、という方の参考のため、写真選びのコツを簡単にまとめました。必要であれば参考にご覧いただければ幸いです。(>コチラ

③ドット柄の下地色を選ぶ
写真に合わせて、下地の色を選びます。下地は以下の12色となります。尚、特に希望がない、またどの色を使ったらいいかわからない、という場合、写真に合わせて、メイカーズベースのデザイナーが色を選んでご提案いたします。

(下地見本)

(ドット柄を入れた場合の下地見本)


④裏地の綿生地の色を選ぶ
がま口の裏地となる綿生地の色を選びます。以下の6種類から選ぶことができます。尚、特に希望がない、またどの色を使ったらいいかわからない、という場合、表のデザインや色に合わせて、メイカーズベースのデザイナーが色を選んでご提案いたします。

⑤口金の金具を選ぶ
最後に、デザインに合わせて口金の金具を以下のシルバー、またはゴールドのいずれかより選びます。

上記を参考にしていただき、①-⑤の内容が決まったらデザイン完了です。

[備考]
いただいた情報をもとに、メイカーズベースのデザイナーが配置等をデザインします。デザイナーは「意図を踏まえてバランスよく」デザインさせていただきますが、細かいご注文のやりとりや、完成後の変更対応はできませんので、予めご了承いただき、デザイナーにお任せください。

尚、デザインが出来上がったら1度、確認のためご連絡を差し上げます。1度に限り修正可能ですので、その際に変更のご希望がある場合、ご連絡をいただければ幸いです。

[ご注文方法]
ご注文は、下記内容をご確認いただいた上で、コチラのオンラインストアより行なってください。ご注文の前にご質問等があります場合、まずはコチラのお問い合わせフォームよりご連絡ください。担当にてご確認の上、ご回答させていただきます。

[期間限定特典]
2020年10月31日までの期間限定で、がま口ポーチを2つ以上お買い上げの方に、デザインに使用した写真をプリントした「トートバッグ」をプレゼント(詳しくはコチラ)。

がま口ポーチ2点だけではなく、「がま口ポーチ+キーケース(詳しくはコチラ)」や、「がま口ポーチ+スマホケース(詳しくはコチラ)」といった、違うアイテムを合計2点以上組み合わせてもOKです。こちらもお問い合わせ頂きました後、担当よりご案内させていただきます。

それでは、みなさまからのご依頼をお待ちしております。

Makers' Base Tokyo
セミオーダー担当